|
2763
|
|
|

(2010/03/19 11:41:36 〜 2009/12/12 13:50:22)
| [135] パナソニック電工 来月から非住宅市場用LEDダウンライト主力68品番を値下げ |
2010/03/19 11:41:36  |
|
EVERLEDS(エバーレッズ)非住宅市場用LEDダウンライト 主力68品番をお求めやすい価格に改定
パナソニック電工株式会社は、LED照明EVERLEDS(エバーレッズ)シリーズで好評の非住宅市場向けLEDダウンライト主力機種 一般(非調光)タイプ・調光タイプ合計68品番の価格を2010年4月1日より改定、LED照明のさらなる普及加速を目的に、希望小売価格(税込)で従来価格より約1割(一部製品は約3割)下げて、よりお求めやすい価格にて販売します。
今回価格改定するLEDダウンライトは、白熱灯器具40形相当、60形相当、100形相当、150形相当、200形相当の明るさの非住宅市場向け主力68品番です。特に4月より改正省エネ法が施行され、フランチャイズチェーン企業も特定連鎖化事業者として規制の対象となるなど、ますます地球環境保護意識(省エネ化)が高まります。LED照明の採用も急増、特に非住宅用LEDダウンライトは発売以来大変好評で、商業施設、オフィス、ホテル、学校、病院、福祉施設、集合住宅、民間ビルなど、幅広い分野で採用が増加しています。2009年度4月から2月までの月平均販売台数は、前年度比2倍以上の大幅増となっています。当社は、今回のお求めやすい価格への改定によりLED照明のさらなる普及加速を推進し、CO2削減、地球環境保護の貢献を目指します。
以上
パナソニック電工株式会社
|
| |
| この記事は このアドレス で表示できます。  |
|
| [134] 東芝ライテック 120年の歴史に幕 CO2排出量削減に向け一般白熱電球の製造を中止 |
2010/03/19 11:38:24  |
|
東芝ライテック株式会社は、CO2排出量の削減に貢献するため、東芝発祥事業の一つとして120年間にわたり継続してきた一般白熱電球の製造を、2010年3月17日に中止します。 当社の試算では、この取り組みにより年間約43万t(2008年比)のCO2削減に貢献できるものと推定しています(注)。
1890年、東芝の創業者のひとりである藤岡市助が日本で初めて白熱電球を製造するために「白熱舎」を設立し、日産10個程度でスタートした当社の白熱電球事業は、最盛期(1973年)には年間生産量7,800万個にまで拡大し、現在までに累計40億7千万個を生産しています。
一方で、オイルショックを契機とした省エネ意識の高まりを受け、当社は1980年に世界初の電球形蛍光ランプ(ボール形)を開発。白熱電球からの置き換えを進めるため、小形化、省エネ化、長寿命化など性能向上に取り組んだ結果普及が進み、当社の一般白熱電球の生産量は2000年頃から減少に転じました。また、近年では地球温暖化防止に向けた省エネのニーズがますます高まってきたことから、2007年から実用的な明るさのLED電球を商品化、白熱電球からの置き換えを進めています。
当社は2008年にCO2削減の取り組みの一環として、一般白熱電球の製造中止を決定しました。 そしてこの決定をもとに当初の計画から1年前倒しし、2010年3月17日をもって、現在当社の鹿沼工場で製造している一般白熱電球103機種(一部の特殊電球を除く)の製造を中止します。当社の試算では、年間約2千万個(輸入分を含む)の白熱電球を出荷していた2008年に比べ、年間約43万tのCO2削減に貢献できるものと推定しています(注)。
ミニクリプトン電球やハロゲンランプ、反射形電球など、現在のLED電球や電球形蛍光ランプに置き換えることが難しい特殊電球については当面製造を継続する予定ですが、今後もLED照明をはじめとした代替商品の開発を加速し、白熱電球からの置き換えを進めていきます。
なお、製造中止製品と継続製品については、当社ホームページ ([Click])をご参照ください。
注:CO2排出係数は0.39kg/kWhとした場合。
添付資料:当社一般白熱電球の製造数の推移 ※添付の関連資料を参照
■「ecoスタイル」について 東芝の家庭電器グループ(注)では、「節電」「節水」などの環境調和型の家電商品をご使用いただくことで、意識せずに快適で環境に配慮した生活を実現するライフスタイル「ecoスタイル」を提案しています。 エネルギーと資源の有効活用である節電・節水、再生利用のしやすい設計、特定化学物質の使用制限などに配慮した環境調和型の商品を「モノづくり」の基本としています。「地球内企業」として、環境性能に優れた商品を提供することで、より良い地球環境の実現に貢献します。
注:東芝ホームアプライアンス(株)、東芝ライテック(株)、東芝キヤリア(株)、東芝コンシューママーケティング(株)等
■お客様からのお問い合わせ 管球事業部 商品部 商品担当 TEL:046−862−2084/FAX:046−861−8814
|
| |
| この記事は このアドレス で表示できます。  |
|
| [133] 東京電力、多機能な新型電子式メーターの開発・実証試験を実施 |
2010/03/11 17:03:07  |
|
新型電子式メータの開発および実証試験の実施について
当社は、お客さまの多様なニーズへの対応や低炭素社会における効率的なエネルギー利用の実現を図るため、これまで多機能な新型電子式メータ(新メータ)の開発を進めてまいりましたが、このたび、通信機能など新メータの新たな機能の検証を目的として、平成22年度下期から段階的に新メータをご家庭に設置する実証試験を行うことといたしました。
本試験では、ご家庭に設置されている既存の電気メータを、このたび当社が開発した新メータに交換し、お客さまサービスの向上と業務運営の効率化について検証してまいります。新メータの導入により期待される具体的な効果は以下の通りです。
1.お客さまサービスの向上 <電気の使用状況の詳細把握> ・お客さまの電気の使用状況を30分単位で記録し、インターネット上で時間帯別の使用状況をお知らせ。 ・お客さまに最適な電気契約内容や電気機器の賢い使い方をアドバイス。
<停電復旧作業の迅速化> ・停電の際に、遠隔で新型電子式メータの通電状況を確認することで、原因箇所の特定作業が容易となり、復旧までの時間が短縮。
<お客さまの利便性向上> ・お引っ越しやご契約の変更にあたり、遠隔操作で作業を実施することにより、お客さまの立ち会いなどの負担を軽減。
<プライバシー保護> ・遠隔で検針指針を確認することによりお客さま敷地内への立ち入りを回避。
2.業務運営の効率化 <計量関係業務の効率化> ・毎月の検針業務、お引っ越しの際の契約終了・再開手続き、ご契約変更などの業務を遠隔取得・制御することにより効率化。
新メータは、平成22年度下期以降、東京都の一部地域で試験導入し、実証試験の結果を踏まえ、当社サービスエリアへの本格展開の可能性を検証いたします。
当社は、今回の実証試験の結果に加え、経済産業省が行う次世代送配電ネットワークの構築を目指した実証事業などへの積極的な参加を通じて、今後、新メータを活用した次世代送配電ネットワークの構築についても検討してまいります。
以 上
東京電力株式会社 [Click]
|
| |
| この記事は このアドレス で表示できます。  |
|
| [132] DXアンテナ、『2010春の新製品発表会・講習会』を全国10会場で順次開催。 |
2010/02/23 09:24:33  |
|
〜正念場の地デジ改修用新製品群などを、より実戦的にご提案〜 DXアンテナでは、高知会場(3月2日)を皮切りに『2010春の新製品発表会・講習会』を都合10会場にて順次開催いたします。 アナログ放送終了まで、残り1年半を切り、地デジ改修関連ビジネスがまさに待ったなしの正念場を迎えました。そうした中、過去2年の各地展示会でいただいたご意見を活かして生み出された、面倒な屋根の上での工事が不要で、戸建住宅の外壁などにスッキリと取付できる「高性能・省施工」平面アンテナや、本体は親指サイズのワンタッチブースター、個別アンテナでもCATVでも対応自在のマルチブースターや、店頭で飛躍的に注目度を高めているDXブロードテックの映像関連機器群(液晶テレビ、DVDレコーダーほか)などを紹介いたします。 さらにもうひとつのビジネスコンセプトである『環境と人にやさしい(エコロジー&省施工)』の具現化により生み出された先進機種の数々をご披露させていただきます。 当日の講習会(受講には事前の申込みが必要です)は、「地上デジタル放送の受信障害と対策」、「地上デジタル放送の最新動向と新製品紹介」の2つのテーマで実施致します。
DXアンテナでは、昨年も春・秋に全国19会場を巡回して「新製品発表会・講習会」を開催し、トータルで約8500名ものお客様にご参加をいただいて、大きな成果を収めさせていただきました。
長谷川選手ほか出演のプロモーションビデオなども公開 DXアンテナは、同じ神戸を本拠地として活躍中の真正ボクシングジムと、所属選手であるWBC世界バンタム級チャンピオン長谷川穂積選手の積極的な応援を続けており、このたびの各地の展示会場でも、世界タイトルマッチV11 に挑戦を表明している長谷川穂積選手の大型ディスプレイを掲げるとともに、同選手も出演しているDXアンテナのプロモーションビデオも公開いたします。 長谷川選手のパワーとスピードが、地デジ改修ラストスパートに取り組まれるお客様に、大きな勢いを届けられることは間違いありません。
DXアンテナでは、3月〜4月の全国10会場で合計およそ4000名のご来場者を見込んでおりますが、長年培ってまいりました独自のノウハウと、専門メーカーならではの幅広い情報を、『春の新製品発表会・講習会』を通じてお客様にお届けすることで、地デジ改修の促進ならびに一層の市場の盛り上げへとつなげて行く考えです。とりわけ各会場でのお客様のご意見なども反映させて、弊社にも、お客様にも、より有効な機会とjavascript:color('#2168DE');して行く計画としています。
名 称 DXアンテナ 2010春の新製品発表会・講習会
開催主旨 管内のお客様からの平素のご愛顧への感謝を込め、 日頃お世話になっているお得意先の皆様方への、弊社の「アンテナからテレビまで」のビジネスコンセプトを活かし、省エネ&省施工を軸とした新製品ならびにあらゆる場面に対応した地デジ改修のご提案、さらにDXブロードテックの高性能映像機器のニューモデルのご紹介の実施。また「放送から通信へ」「受信から送信へ」と邁進するDXアンテナを実感していただく最新情報のご提供、技術講習会・ご来場特別セールなどを通じて、相互の友好関係をさらに深め、お客様からの直接のご意見・ご相談に対応し、今後の商品開発と一層のサービス強化に役立てるため。
<高知会場> 開催日時 3月2日(火) 午前9時〜午後5時30分 会 場 高知商工会館 (高知市本町1−6−24) <神奈川(厚木)会場> 開催日時 3月5日(金) 午前9時〜午後5時30分 会 場 厚木商工会議所 (厚木市栄町1−16−15) <京都会場> 開催日時 3月12日(金) 午前9時〜午後5時30分 会 場 みやこめっせ(京都市勧業館) (京都市左京区岡崎成勝寺町9−1) <茨城(つくば)会場> 開催日時 3月16日(火) 午前9時〜午後5時30分 会 場 つくば研究支援センター (つくば市千現2−1−6) <埼玉(熊谷)会場> 開催日時 3月18日(木) 午前9時〜午後5時30分 会 場 協同組合熊谷流通センター (熊谷市問屋町2−4−1) <宮崎会場> 開催日時 3月24日(水) 午前9時〜午後5時30分 会 場 宮崎県農協会館(JA・AZMホール) (宮崎市霧島1−1−1) <千葉(木更津)会場> 開催日時 4月2日(金) 午前9時〜午後5時30分 会 場 木更津市民会館 (木更津市貝渕2−13−40) <郡山会場> 開催日時 4月6日(火) 午前9時〜午後5時30分 会 場 郡山商工会議所 (郡山市清水台1−3−8) <青森(八戸)会場> 開催日時 4月21日(水) 午前9時〜午後5時30分 会 場 協同組合 八戸総合卸センター(八戸卸センター) (八戸市卸センター1−12−10) <秋田会場> 開催日時 4月23日(金) 午前9時〜午後5時30分 会 場 秋田県JAビル (秋田市八橋2−10−16)
主な展示品目 『アンテナからテレビまで』 DXアンテナがご提案する地デジ改修システム 1戸建住宅へのご提案<実働展示> ⇒平面アンテナ、ハイブリッドアンテナ、マルチブースター、 ワンタッチブースター等 次世代住宅へのご提案 2病院・ホテル・学校へのご提案<実働展示> ⇒OFDM変調器で自主放送のデジタル化をご提案 ⇒地デジアナログコンバータでアナログテレビを救済 3難視共聴施設へのご提案 ⇒地デジ再送信システム(ギャップフィラー)を共聴組合や 市町村へご提案 4「DXブロードテック」映像関連機器 ⇒液晶テレビからHDD/DVDレコーダーまで 基本性能充実の商品をラインアップ ⇒新製品ブルーレイレコーダーが登場! 5ミリ波伝送システム<実働展示> ⇒60GHzワイヤレス伝送方式の用途を広げる新システムの ご提案 6その他⇒CATV関連商品、FTTH(光伝送)関連商品等 講習会内容 (ご参加には事前のお申込みが必要です) @「地上デジタル放送の受信障害と対策」 A「地上デジタル放送の最新動向と新商品紹介」 本展示会はお得意先様のみに限らせていただき、一般消費者様にはご入場いただけませんので、ご理解をお願い致します。
<当イベントへのお問い合わせ・ご連絡先> 高知会場;DXアンテナ鰹シ山営業所 〒791-8016 松山市久万ノ台309−1 TEL 089-925-3826 神奈川(厚木)会場; DXアンテナ褐木出張所 〒243-0017 厚木市栄町1−16−20 ベルメゾン709 TEL 046-225-6102 またはDXアンテナ渇。浜支店 〒231-0033 横浜市中区長者町2丁目5−18 ピアセントラル2F TEL 045-651-2557 京都会場;DXアンテナ葛椏s営業所 〒615-8221 京都市西京区上桂東ノ口町199番地 TEL 075-382-6141 茨城(つくば)会場;DXアンテナ活城営業所 〒300-0817 土浦市字永国866番−1 TEL 029-826-5341
埼玉(熊谷)会場;DXアンテナ轄驪ハ支店 〒330-0852 さいたま市大宮区大成町3丁目312番地 OTビル TEL 048-652-3311 宮崎会場;DXアンテナ鞄九州営業所 〒891-0114 鹿児島市小松原1丁目64−22 TEL 099-267-8211
千葉(木更津)会場; DXアンテナ竃リ更津出張所 〒292-0804 木更津市文京5−9−21 コーポなか A105号 TEL 0438-23-6281
またはDXアンテナ叶逞t支店 〒264-0026 千葉市若葉区西都賀2丁目20番4号 TEL 043-253-1121
郡山会場; DXアンテナ褐S山出張所 〒963-8874 郡山市深沢1丁目8−23 大槻ビル TEL 024-921-7131 またはDXアンテナ鞄喧k支店 〒982-0031 仙台市太白区泉崎2丁目26番8号 TEL 022-243-2141 青森(八戸)会場; DXアンテナ叶キ岡出張所 〒020-0866 盛岡市本宮1丁目26番6号 TEL 019-636-1581 またはDXアンテナ鞄喧k支店 〒982-0031 仙台市太白区泉崎2丁目26番8号 TEL 022-243-2141 秋田会場;DXアンテナ DXアンテナ叶キ岡出張所 〒020-0866 盛岡市本宮1丁目26番6号 TEL 019-636-1581 またはDXアンテナ鞄喧k支店 〒982-0031 仙台市太白区泉崎2丁目26番8号 TEL 022-243-2141 D X ア ン テ ナ 株 式 会 社 〒652-0807神戸市兵庫区浜崎通2番15号 TEL 078−682−0001 URL [Click]
|
| |
| この記事は このアドレス で表示できます。  |
|
| [131] 横河電機、4月1日付けで測定器ビジネスを子会社「横河メータ&インスツルメンツ」に統合 |
2010/02/05 11:54:32  |
|
測定器ビジネスの再編について
横河電機株式会社(本社:東京都武蔵野市 代表取締役社長:海堀 周造)は、4月1日付で測定器ビジネスを再編し、横河電機の測定器ビジネスの主要部門を子会社である横河メータ&インスツルメンツ株式会社に統合することを決定しましたので、お知らせします。
これまでYOKOGAWAグループは、主として研究開発分野で使用される高機能測定器は横河電機、電気設備の保守等に使用される現場測定器等は横河メータ&インスツルメンツという分業体制で事業展開してきました。
今回、この2社のリソースを統合・最適化することで新たなバリューチェーンを構築し、グローバル化の進展に伴って大きく変化する市場環境に即応できる体制を構築してまいります。新体制では、事業の全ての面における経営スピードの大幅なアップとコスト競争力の向上を実現し、国内はもとより海外の成長市場で事業を拡大することにより、YOKOGAWAグループの測定器ビジネスの中核会社として大きく成長してまいります。
<事業移管・統合の狙い>
当社の計測機器事業のうち測定器ビジネスについては、主要顧客である国内自動車・電機などの産業で設備投資の抑制が続き、厳しい事業環境にあります。
しかし一方で、世界的な潮流である低炭素社会の実現に向け、国内外で省エネルギー関連の測定器市場が活況を呈し始めていること、また電子・光計測の分野では、中国をはじめとする新興国の計測需要の急拡大が見込まれることなど、新たな成長の道筋も見えてきています。今後当社測定器ビジネスを成長させていくためには、測定器ビジネスの体制を抜本的に見直し、省エネルギー関連の新市場や新興国を中心とする海外市場でのビジネス展開を加速していくことが必要です。
そのためにも、新市場の開拓に伴って必要になる各国のニーズに合った仕様の製品の開発とコスト競争力の強化が必須であり、マーケティング、開発、販売のすべてのプロセスにおいて、お客様の視点で考えてスピードと効率を追求しなければなりません。
そこで、横河電機と横河メータ&インスツルメンツに分かれていた測定器ビジネスのリソースを統合して経営効率を高め、国内および海外の市場での競争に打ち勝つ経営スピードとコスト競争力を実現していきます。
一方、二次電池関連のソリューションビジネスや分光分析を応用したトータル計測ソリューション等高度な計測技術の領域については、引き続き当社が担当していきます。計測技術はYOKOGAWAグループの基盤技術であり、制御事業をはじめ多くの分野への応用が期待されます。
グループ本社として高度計測分野の研究開発を行っていくことでグループ全体への展開を図っていきます。
<当社から横河メータ&インスツルメンツに移管する内容> ○高精度測定器:電力測定器、圧力測定器、電圧・電流発生器、デジタル・マルチ・メータなど ○波形測定器:デジタルオシロスコープなど ○通信用測定器:光スペクトラムアナライザ、OTDRなど
<測定器ビジネス新体制の概要> 会社名:横河メータ&インスツルメンツ株式会社 本社所在地:東京都立川市栄町6−1−3 代表者:西島 剛志(にしじま たかし) 資本金:9000万円(横河電機100%出資) 事業内容:電子計測器、計器の開発、製作、販売に関わる事業 従業員数:約220名 事業目標:2010年度 売上高100億円
<今後の見通し> 当社の2010年3月期の連結業績に与える影響は軽微です。
|
| |
| この記事は このアドレス で表示できます。  |
|
| [130] 日本電設工業協会 平成20年度版電設資材白書を刊行 |
2010/01/29 16:37:21  |
|
新版(「平成20年度版」)できました(2010年1月配布開始)
(社)日本電設工業協会・資材委員会編纂『平成20年度 電設資材関連資料(電設資材白書)』が刊行されました。資材白書は主要電設資材の生産・出荷統計、需要動向分析、次年度見通しについて分析している、電設業界における唯一の主要統計白書です。
■ 価格
販売価格1冊 500円(消費税込み) 送料 3冊まで80円、6冊まで160円、10冊まで450円
■ 購入方法
FAX注文書に必要事項をご記入の上、お申込みください。入金確認次第送付致します。 数量に限りがありますので、早めにお申込みくださるようお願い致します。
【購入の詳細】[Click]
〒107-8381東京都港区元赤坂 1-7-8 (社)日本電設工業協会 調査・技術課 電話: 03-5413-2163 FAX: 03-5413-2166 e-mail: jecamec@jeca.or.jp
|
| |
| この記事は このアドレス で表示できます。  |
|
| [129] 平成21年度第一種電気工事士技能試験(筆記試験合格者対象)結果発表される |
2010/01/13 13:10:23  |
|
財団法人電気技術者試験センターは前年12月6日(日)に全国で一斉に実施た平成21年度第一種電気工事士技能試験(筆記試験合格者対象)試験結果を本日発表した。
平成21年度第一種電気工事士技能試験(筆記試験合格者対象)の結果について[Click] パソコン用合格者一覧の検索(リンク先)[Click] 携帯電話用合格者一覧の検索(リンク先)[Click]
本年度の合格基準、合格者数等は以下のリンクで確認できる。
平成21年度第一種電気工事士試験の合格基準について[Click]
なお、結果通知書は1月15日(金)に受験者に発送する予定となっている。
|
| |
| この記事は このアドレス で表示できます。  |
|
| [128] 内外電機、プラグイン小型ブレーカ組込みホーム分電盤でリコール |
2009/12/20 04:46:42 (修正済み)  |
|
プラグイン小型ブレーカ組込みホーム分電盤をご使用のお客様へ
内外電機株式会社
平素より弊社製品のご愛顧を賜り、誠にありがたく厚くお礼申し上げます。
さて、この度弊社製下記ホーム分電盤に使用しておりますプラグイン小型ブレーカの一部に過電流引き外しをしないものがあることが判明いたしました。
定格電流以内でご使用されていれば問題はありませんが、万が一、過負荷でご使用された場合に充分な保護ができない恐れもあり、予防の見地から下記の通りプラグイン小型ブレーカを無償交換させていただきます。 多大なご迷惑をお掛けすることをお詫び致しますとともに、誠に恐縮ではございますが調査・交換にご協力を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。
1.対象製品 品 名 プラグイン小型ブレーカ 品 番 NPS-12R、NPS-12T、NPS-22 製造番号 025C、026A 製造年月 2002年5月下旬〜同年6月上旬製造 (注)対象となるプラグイン小型ブレーカを使用している可能性のある下記弊社製品について、ホーム分電盤内のプラグイン小型ブレーカを全て無償交換させていただきます。
ホーム分電盤 品 番 EE、ELE、FE、FLE 製造年月 2002年6月、2002年7月
詳細情報【PDF】[Click]
2.お問合せ先 内外電機株式会社 品質保証部 フリーダイヤル 0120-10-5721 FAX 06-6785-0906 受付時間 9:00〜12:00、13:00〜17:00 但し、土・日・祝日などの弊社休業日(2009年12月30・31日、2010年1月4日)は除きます
|
| |
| この記事は このアドレス で表示できます。  |
|
| [127] 横浜グリーン購入ネットワーク、グリーン購入セミナーin横浜 |
2009/12/13 15:04:52 (修正済み)  |
|
グリーン購入で低炭素社会を実現しよう -地球温暖化防止につなげよう地域の取り組み-
グリーン購入の普及啓発を推進する横浜グリーン購入ネットワーク(横浜GPN)は、2010年1月26日に横浜市の横浜情報文化センターにおいてグリーン購入セミナーin横浜を開催する。
セミナーでは地域におけるグリーン購入の普及・拡大とグリーン購入への理解を深めることを目的とした講演がおこなわれる。 日時 2010年1月26日(火)13:30〜16:15 会場 横浜情報文化センター 情報文化ホール 定員 200名 参加費無料 対象 企業・商工団体関係者、行政関係者、消費者・環境団体、市民の皆様 主催 横浜グリーン購入ネットワーク(横浜GPN)環境省、財団法人日本環境協会、グリーン購入ネットワーク(GPN) 後援 横浜市地球温暖化対策事業本部 神奈川県
お問合せ グリーン購入ネットワーク(GPN) 事務局 ホームページ[Click]
|
| |
| この記事は このアドレス で表示できます。  |
|
| [126] 東芝ライテック、2010年3月末でグロー方式点灯管の製造を中止 |
2009/12/12 13:50:22  |
|
グロー方式点灯管の製造中止について
東芝ライテック株式会社は、2010年3月末をもってグロー方式点灯管の製造を中止いたします。これに伴い、グロー方式点灯管を搭載した器具についても、順次電子点灯管に切り替える予定です。 点灯管はスタータ形蛍光ランプを点灯させるために必要な放電管で、当社は1953年から製造を開始しています。近年では点灯管を必要としない高周波点灯方式の蛍光ランプが普及し、点灯管の需要が縮小傾向にあること、また、現在では耐久動作回数を高め点灯時間を短縮できる電子点灯管を販売していることなどから、グロー方式点灯管の製造を中止することを決定しました。 今後は、電子点灯管への代替、および点灯管を必要としないより高効率な高周波点灯形蛍光ランプやLED照明などの普及に注力してまいります。
(1)製造中止機種および代替機種 関連資料の参照[Click]
(2)グロー方式点灯管搭載中止器具(電子点灯管等へのモデルチェンジ) ◆グロー方式点灯管を搭載した施設用蛍光灯器具・・・約600機種 ・屋内用・屋外用直管蛍光灯器具 ・屋内用・屋外用コンパクト蛍光灯器具 ・屋内用・屋外用環形蛍光灯器具 ・関連商品、部品等
◆グロー方式点灯管を搭載した住宅用蛍光灯器具・・・約90機種 ・直管蛍光灯器具(流し元灯等) ・コンパクト蛍光灯器具(屋外用ブラケット等) ・環形蛍光灯器具(浴室用直付器具等)
注 仕様変更に伴い、価格変更を実施予定です。また、一部機種は統廃合を行なう予定です。 詳細は別途ホームページ等でご案内します。
(3)製造中止時期 ◆グロー方式点灯管・・・2010年3月末 ◆グロー方式点灯管搭載器具・・・2010年4月より、順次電子点灯管等に変更
<お客様からのお問い合わせ> ◆グロー方式点灯管に関するお問合せ 管球事業部 商品部 商品担当 TEL:046−862−2084 / FAX:046−861−8814
◆グロー方式点灯管搭載器具(施設用)に関するお問合せ 施設・屋外事業部 商品企画担当 TEL:046−862−2096 / FAX:046−861−8796
◆グロー方式点灯管搭載器具(住宅用)に関するお問合せ 住空間事業部 商品部 商品企画担当 TEL:046−862−2104 / FAX:046−861−8776
以 上
○東芝ライテック株式会社[Click] 代表者 取締役社長 恒川 真一 本社 神奈川県横須賀市船越町1−201−1 TEL046−862−2000(代表)
|
| |
| この記事は このアドレス で表示できます。  |
|
|
|
|
|
 |


電材市場はリンクフリーです。
リンクの際は上のバナー
をご利用ください。