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(2010/02/23 09:24:33 〜 2009/11/11 21:33:00 (修正済み))


  [132] DXアンテナ、『2010春の新製品発表会・講習会』を全国10会場で順次開催。 2010/02/23 09:24:33 


〜正念場の地デジ改修用新製品群などを、より実戦的にご提案〜
 
 DXアンテナでは、高知会場(3月2日)を皮切りに『2010春の新製品発表会・講習会』を都合10会場にて順次開催いたします。
 
 アナログ放送終了まで、残り1年半を切り、地デジ改修関連ビジネスがまさに待ったなしの正念場を迎えました。そうした中、過去2年の各地展示会でいただいたご意見を活かして生み出された、面倒な屋根の上での工事が不要で、戸建住宅の外壁などにスッキリと取付できる「高性能・省施工」平面アンテナや、本体は親指サイズのワンタッチブースター、個別アンテナでもCATVでも対応自在のマルチブースターや、店頭で飛躍的に注目度を高めているDXブロードテックの映像関連機器群(液晶テレビ、DVDレコーダーほか)などを紹介いたします。
 
 さらにもうひとつのビジネスコンセプトである『環境と人にやさしい(エコロジー&省施工)』の具現化により生み出された先進機種の数々をご披露させていただきます。
 
 当日の講習会(受講には事前の申込みが必要です)は、「地上デジタル放送の受信障害と対策」、「地上デジタル放送の最新動向と新製品紹介」の2つのテーマで実施致します。

 DXアンテナでは、昨年も春・秋に全国19会場を巡回して「新製品発表会・講習会」を開催し、トータルで約8500名ものお客様にご参加をいただいて、大きな成果を収めさせていただきました。

 長谷川選手ほか出演のプロモーションビデオなども公開
 DXアンテナは、同じ神戸を本拠地として活躍中の真正ボクシングジムと、所属選手であるWBC世界バンタム級チャンピオン長谷川穂積選手の積極的な応援を続けており、このたびの各地の展示会場でも、世界タイトルマッチV11 に挑戦を表明している長谷川穂積選手の大型ディスプレイを掲げるとともに、同選手も出演しているDXアンテナのプロモーションビデオも公開いたします。
 長谷川選手のパワーとスピードが、地デジ改修ラストスパートに取り組まれるお客様に、大きな勢いを届けられることは間違いありません。

DXアンテナでは、3月〜4月の全国10会場で合計およそ4000名のご来場者を見込んでおりますが、長年培ってまいりました独自のノウハウと、専門メーカーならではの幅広い情報を、『春の新製品発表会・講習会』を通じてお客様にお届けすることで、地デジ改修の促進ならびに一層の市場の盛り上げへとつなげて行く考えです。とりわけ各会場でのお客様のご意見なども反映させて、弊社にも、お客様にも、より有効な機会とjavascript:color('#2168DE');して行く計画としています。


名  称 DXアンテナ 2010春の新製品発表会・講習会 

開催主旨 管内のお客様からの平素のご愛顧への感謝を込め、
日頃お世話になっているお得意先の皆様方への、弊社の「アンテナからテレビまで」のビジネスコンセプトを活かし、省エネ&省施工を軸とした新製品ならびにあらゆる場面に対応した地デジ改修のご提案、さらにDXブロードテックの高性能映像機器のニューモデルのご紹介の実施。また「放送から通信へ」「受信から送信へ」と邁進するDXアンテナを実感していただく最新情報のご提供、技術講習会・ご来場特別セールなどを通じて、相互の友好関係をさらに深め、お客様からの直接のご意見・ご相談に対応し、今後の商品開発と一層のサービス強化に役立てるため。

<高知会場>
開催日時 3月2日(火) 午前9時〜午後5時30分
会  場 高知商工会館
(高知市本町1−6−24)
<神奈川(厚木)会場>
開催日時 3月5日(金) 午前9時〜午後5時30分
会  場 厚木商工会議所
(厚木市栄町1−16−15)
<京都会場>
開催日時 3月12日(金) 午前9時〜午後5時30分
会  場 みやこめっせ(京都市勧業館)
(京都市左京区岡崎成勝寺町9−1)
<茨城(つくば)会場>
開催日時 3月16日(火) 午前9時〜午後5時30分
会  場 つくば研究支援センター
(つくば市千現2−1−6)
<埼玉(熊谷)会場>
開催日時 3月18日(木) 午前9時〜午後5時30分
会  場 協同組合熊谷流通センター
(熊谷市問屋町2−4−1)
<宮崎会場>
開催日時 3月24日(水) 午前9時〜午後5時30分
会  場 宮崎県農協会館(JA・AZMホール)
(宮崎市霧島1−1−1)
<千葉(木更津)会場>
開催日時 4月2日(金) 午前9時〜午後5時30分
会  場 木更津市民会館
(木更津市貝渕2−13−40)
<郡山会場>
開催日時 4月6日(火) 午前9時〜午後5時30分
会  場 郡山商工会議所
(郡山市清水台1−3−8)
<青森(八戸)会場>
開催日時 4月21日(水) 午前9時〜午後5時30分
会  場 協同組合 八戸総合卸センター(八戸卸センター)
(八戸市卸センター1−12−10)
<秋田会場>
開催日時 4月23日(金) 午前9時〜午後5時30分
会  場 秋田県JAビル
(秋田市八橋2−10−16)

主な展示品目
    『アンテナからテレビまで』
     DXアンテナがご提案する地デジ改修システム
1戸建住宅へのご提案<実働展示>
⇒平面アンテナ、ハイブリッドアンテナ、マルチブースター、
ワンタッチブースター等 次世代住宅へのご提案
2病院・ホテル・学校へのご提案<実働展示>
⇒OFDM変調器で自主放送のデジタル化をご提案
⇒地デジアナログコンバータでアナログテレビを救済
3難視共聴施設へのご提案
⇒地デジ再送信システム(ギャップフィラー)を共聴組合や
 市町村へご提案
4「DXブロードテック」映像関連機器
⇒液晶テレビからHDD/DVDレコーダーまで
 基本性能充実の商品をラインアップ
⇒新製品ブルーレイレコーダーが登場!
5ミリ波伝送システム<実働展示>
⇒60GHzワイヤレス伝送方式の用途を広げる新システムの
ご提案
6その他⇒CATV関連商品、FTTH(光伝送)関連商品等
講習会内容 (ご参加には事前のお申込みが必要です)
@「地上デジタル放送の受信障害と対策」
A「地上デジタル放送の最新動向と新商品紹介」
本展示会はお得意先様のみに限らせていただき、一般消費者様にはご入場いただけませんので、ご理解をお願い致します。

<当イベントへのお問い合わせ・ご連絡先>
高知会場;DXアンテナ鰹シ山営業所 
〒791-8016 松山市久万ノ台309−1
  TEL 089-925-3826
神奈川(厚木)会場;
DXアンテナ褐木出張所 
〒243-0017 厚木市栄町1−16−20 ベルメゾン709
  TEL 046-225-6102
またはDXアンテナ渇。浜支店
〒231-0033 横浜市中区長者町2丁目5−18 ピアセントラル2F
TEL 045-651-2557
 
京都会場;DXアンテナ葛椏s営業所 
〒615-8221 京都市西京区上桂東ノ口町199番地
TEL 075-382-6141
 
茨城(つくば)会場;DXアンテナ活城営業所 
〒300-0817 土浦市字永国866番−1
TEL 029-826-5341

埼玉(熊谷)会場;DXアンテナ轄驪ハ支店 
〒330-0852 さいたま市大宮区大成町3丁目312番地 OTビル
TEL 048-652-3311
 
宮崎会場;DXアンテナ鞄九州営業所 
〒891-0114 鹿児島市小松原1丁目64−22
TEL 099-267-8211

千葉(木更津)会場;
DXアンテナ竃リ更津出張所 
〒292-0804 木更津市文京5−9−21 コーポなか A105号
TEL 0438-23-6281

またはDXアンテナ叶逞t支店
〒264-0026 千葉市若葉区西都賀2丁目20番4号
TEL 043-253-1121

郡山会場;
DXアンテナ褐S山出張所 
〒963-8874 郡山市深沢1丁目8−23 大槻ビル
TEL 024-921-7131
またはDXアンテナ鞄喧k支店
〒982-0031 仙台市太白区泉崎2丁目26番8号
TEL 022-243-2141
  
青森(八戸)会場;
DXアンテナ叶キ岡出張所
〒020-0866 盛岡市本宮1丁目26番6号
TEL 019-636-1581
またはDXアンテナ鞄喧k支店
〒982-0031 仙台市太白区泉崎2丁目26番8号
TEL 022-243-2141
  
秋田会場;DXアンテナ
DXアンテナ叶キ岡出張所
〒020-0866 盛岡市本宮1丁目26番6号
TEL 019-636-1581
またはDXアンテナ鞄喧k支店
〒982-0031 仙台市太白区泉崎2丁目26番8号
TEL 022-243-2141
                       
D X ア ン テ ナ 株 式 会 社
〒652-0807神戸市兵庫区浜崎通2番15号
TEL 078−682−0001
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  [131] 横河電機、4月1日付けで測定器ビジネスを子会社「横河メータ&インスツルメンツ」に統合 2010/02/05 11:54:32 

測定器ビジネスの再編について

 横河電機株式会社(本社:東京都武蔵野市 代表取締役社長:海堀 周造)は、4月1日付で測定器ビジネスを再編し、横河電機の測定器ビジネスの主要部門を子会社である横河メータ&インスツルメンツ株式会社に統合することを決定しましたので、お知らせします。

 これまでYOKOGAWAグループは、主として研究開発分野で使用される高機能測定器は横河電機、電気設備の保守等に使用される現場測定器等は横河メータ&インスツルメンツという分業体制で事業展開してきました。

 今回、この2社のリソースを統合・最適化することで新たなバリューチェーンを構築し、グローバル化の進展に伴って大きく変化する市場環境に即応できる体制を構築してまいります。新体制では、事業の全ての面における経営スピードの大幅なアップとコスト競争力の向上を実現し、国内はもとより海外の成長市場で事業を拡大することにより、YOKOGAWAグループの測定器ビジネスの中核会社として大きく成長してまいります。


<事業移管・統合の狙い>

 当社の計測機器事業のうち測定器ビジネスについては、主要顧客である国内自動車・電機などの産業で設備投資の抑制が続き、厳しい事業環境にあります。

 しかし一方で、世界的な潮流である低炭素社会の実現に向け、国内外で省エネルギー関連の測定器市場が活況を呈し始めていること、また電子・光計測の分野では、中国をはじめとする新興国の計測需要の急拡大が見込まれることなど、新たな成長の道筋も見えてきています。今後当社測定器ビジネスを成長させていくためには、測定器ビジネスの体制を抜本的に見直し、省エネルギー関連の新市場や新興国を中心とする海外市場でのビジネス展開を加速していくことが必要です。

 そのためにも、新市場の開拓に伴って必要になる各国のニーズに合った仕様の製品の開発とコスト競争力の強化が必須であり、マーケティング、開発、販売のすべてのプロセスにおいて、お客様の視点で考えてスピードと効率を追求しなければなりません。

 そこで、横河電機と横河メータ&インスツルメンツに分かれていた測定器ビジネスのリソースを統合して経営効率を高め、国内および海外の市場での競争に打ち勝つ経営スピードとコスト競争力を実現していきます。

 一方、二次電池関連のソリューションビジネスや分光分析を応用したトータル計測ソリューション等高度な計測技術の領域については、引き続き当社が担当していきます。計測技術はYOKOGAWAグループの基盤技術であり、制御事業をはじめ多くの分野への応用が期待されます。

 グループ本社として高度計測分野の研究開発を行っていくことでグループ全体への展開を図っていきます。


<当社から横河メータ&インスツルメンツに移管する内容>
 ○高精度測定器:電力測定器、圧力測定器、電圧・電流発生器、デジタル・マルチ・メータなど
 ○波形測定器:デジタルオシロスコープなど
 ○通信用測定器:光スペクトラムアナライザ、OTDRなど

<測定器ビジネス新体制の概要>
 会社名:横河メータ&インスツルメンツ株式会社
 本社所在地:東京都立川市栄町6−1−3
 代表者:西島 剛志(にしじま たかし)
 資本金:9000万円(横河電機100%出資)
 事業内容:電子計測器、計器の開発、製作、販売に関わる事業
 従業員数:約220名
 事業目標:2010年度 売上高100億円

<今後の見通し>
 当社の2010年3月期の連結業績に与える影響は軽微です。

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  [130] 日本電設工業協会 平成20年度版電設資材白書を刊行 2010/01/29 16:37:21 

新版(「平成20年度版」)できました(2010年1月配布開始)

(社)日本電設工業協会・資材委員会編纂『平成20年度 電設資材関連資料(電設資材白書)』が刊行されました。資材白書は主要電設資材の生産・出荷統計、需要動向分析、次年度見通しについて分析している、電設業界における唯一の主要統計白書です。

■ 価格

販売価格1冊 500円(消費税込み)
送料   3冊まで80円、6冊まで160円、10冊まで450円

■ 購入方法

FAX注文書に必要事項をご記入の上、お申込みください。入金確認次第送付致します。 数量に限りがありますので、早めにお申込みくださるようお願い致します。

【購入の詳細】[Click]

〒107-8381東京都港区元赤坂 1-7-8
(社)日本電設工業協会 調査・技術課
電話: 03-5413-2163 FAX: 03-5413-2166
e-mail: jecamec@jeca.or.jp

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  [129] 平成21年度第一種電気工事士技能試験(筆記試験合格者対象)結果発表される 2010/01/13 13:10:23 

財団法人電気技術者試験センターは前年12月6日(日)に全国で一斉に実施た平成21年度第一種電気工事士技能試験(筆記試験合格者対象)試験結果を本日発表した。

平成21年度第一種電気工事士技能試験(筆記試験合格者対象)の結果について[Click]
パソコン用合格者一覧の検索(リンク先)[Click]
携帯電話用合格者一覧の検索(リンク先)[Click]

本年度の合格基準、合格者数等は以下のリンクで確認できる。

平成21年度第一種電気工事士試験の合格基準について[Click]


なお、結果通知書は1月15日(金)に受験者に発送する予定となっている。

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  [128] 内外電機、プラグイン小型ブレーカ組込みホーム分電盤でリコール 2009/12/20 04:46:42 (修正済み) 

 プラグイン小型ブレーカ組込みホーム分電盤をご使用のお客様へ

内外電機株式会社 

 平素より弊社製品のご愛顧を賜り、誠にありがたく厚くお礼申し上げます。

 さて、この度弊社製下記ホーム分電盤に使用しておりますプラグイン小型ブレーカの一部に過電流引き外しをしないものがあることが判明いたしました。

 定格電流以内でご使用されていれば問題はありませんが、万が一、過負荷でご使用された場合に充分な保護ができない恐れもあり、予防の見地から下記の通りプラグイン小型ブレーカを無償交換させていただきます。
 
 多大なご迷惑をお掛けすることをお詫び致しますとともに、誠に恐縮ではございますが調査・交換にご協力を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。


1.対象製品 品 名 プラグイン小型ブレーカ
品 番 NPS-12R、NPS-12T、NPS-22
製造番号 025C、026A
製造年月 2002年5月下旬〜同年6月上旬製造
(注)対象となるプラグイン小型ブレーカを使用している可能性のある下記弊社製品について、ホーム分電盤内のプラグイン小型ブレーカを全て無償交換させていただきます。

ホーム分電盤
品 番 EE、ELE、FE、FLE
製造年月 2002年6月、2002年7月

詳細情報【PDF】[Click]

2.お問合せ先
内外電機株式会社 品質保証部
フリーダイヤル 0120-10-5721
FAX 06-6785-0906
受付時間 9:00〜12:00、13:00〜17:00
但し、土・日・祝日などの弊社休業日(2009年12月30・31日、2010年1月4日)は除きます

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  [127] 横浜グリーン購入ネットワーク、グリーン購入セミナーin横浜 2009/12/13 15:04:52 (修正済み) 

グリーン購入で低炭素社会を実現しよう
-地球温暖化防止につなげよう地域の取り組み-

グリーン購入の普及啓発を推進する横浜グリーン購入ネットワーク(横浜GPN)は、2010年1月26日に横浜市の横浜情報文化センターにおいてグリーン購入セミナーin横浜を開催する。

セミナーでは地域におけるグリーン購入の普及・拡大とグリーン購入への理解を深めることを目的とした講演がおこなわれる。


日時 2010年1月26日(火)13:30〜16:15
会場 横浜情報文化センター 情報文化ホール
定員 200名 参加費無料
対象 企業・商工団体関係者、行政関係者、消費者・環境団体、市民の皆様
主催 横浜グリーン購入ネットワーク(横浜GPN)環境省、財団法人日本環境協会、グリーン購入ネットワーク(GPN)
後援 横浜市地球温暖化対策事業本部 神奈川県


お問合せ グリーン購入ネットワーク(GPN) 事務局 ホームページ[Click]

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  [126] 東芝ライテック、2010年3月末でグロー方式点灯管の製造を中止 2009/12/12 13:50:22 

グロー方式点灯管の製造中止について


 東芝ライテック株式会社は、2010年3月末をもってグロー方式点灯管の製造を中止いたします。これに伴い、グロー方式点灯管を搭載した器具についても、順次電子点灯管に切り替える予定です。
 点灯管はスタータ形蛍光ランプを点灯させるために必要な放電管で、当社は1953年から製造を開始しています。近年では点灯管を必要としない高周波点灯方式の蛍光ランプが普及し、点灯管の需要が縮小傾向にあること、また、現在では耐久動作回数を高め点灯時間を短縮できる電子点灯管を販売していることなどから、グロー方式点灯管の製造を中止することを決定しました。
 今後は、電子点灯管への代替、および点灯管を必要としないより高効率な高周波点灯形蛍光ランプやLED照明などの普及に注力してまいります。

(1)製造中止機種および代替機種
 関連資料の参照[Click]

(2)グロー方式点灯管搭載中止器具(電子点灯管等へのモデルチェンジ)
◆グロー方式点灯管を搭載した施設用蛍光灯器具・・・約600機種
 ・屋内用・屋外用直管蛍光灯器具
 ・屋内用・屋外用コンパクト蛍光灯器具
 ・屋内用・屋外用環形蛍光灯器具
 ・関連商品、部品等

◆グロー方式点灯管を搭載した住宅用蛍光灯器具・・・約90機種
 ・直管蛍光灯器具(流し元灯等)
 ・コンパクト蛍光灯器具(屋外用ブラケット等)
 ・環形蛍光灯器具(浴室用直付器具等)

注 仕様変更に伴い、価格変更を実施予定です。また、一部機種は統廃合を行なう予定です。
   詳細は別途ホームページ等でご案内します。

(3)製造中止時期
◆グロー方式点灯管・・・2010年3月末
◆グロー方式点灯管搭載器具・・・2010年4月より、順次電子点灯管等に変更


<お客様からのお問い合わせ>
◆グロー方式点灯管に関するお問合せ
管球事業部 商品部 商品担当
TEL:046−862−2084 / FAX:046−861−8814

◆グロー方式点灯管搭載器具(施設用)に関するお問合せ
施設・屋外事業部 商品企画担当
TEL:046−862−2096 / FAX:046−861−8796

◆グロー方式点灯管搭載器具(住宅用)に関するお問合せ
住空間事業部 商品部 商品企画担当
TEL:046−862−2104 / FAX:046−861−8776

以 上

○東芝ライテック株式会社[Click]
代表者 取締役社長 恒川 真一
本社  神奈川県横須賀市船越町1−201−1
TEL046−862−2000(代表)

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  [125] プリンス電機、中小企業の照明メーカーで初のグリーン購入大賞受賞 2009/12/03 10:25:28 (修正済み) 

中小企業の照明メーカーで、初! 独自の活動、「あかり(照明) の環境学習」が評価され、「第11回グリーン購入大賞 優秀賞受賞」



プリンス電機株式会社(本社:横浜市鶴見区、社長:寺嶋之朗)は、子供たちへの「あかり(照明)」の環境学習活動が評価され、グリーン購入ネットワーク主催で、環境省・経済産業省・WWFジャパン・日本経済団体連合会等が後援する、第11回グリーン購入大賞において優秀賞を受賞しました。

2009 年11月6日(金)に札幌プリンスホテルで行われた「グリーン購入全国フォーラムin北海道」で「第11回グリーン購入大賞」の表彰式が実施された。プリンス電機は、募集テーマのひとつ「グリーンコンシューマーの育成」で応募し厳正な審査を経て、中小企業部門で優秀賞を受賞した。
施設・機器照明メーカーのプリンス電機は、地球温暖化防止活動の一環として、2007年度より『未来の担い手、子供たちへ「あかりの環境学習」』を実施。子供たちに、身近な「あかり(照明)」に興味を持ってもらう事から、今と将来の環境意識に繋げるもので、展示会での環境学習プログラムの実施や、地元横浜市立小学校への出前講座、鶴見区のエコ教室など地域貢献にも繋がる活動をしている。この独自の内容や取り組みが評価され、照明メーカーでは初めてグリーン購入大賞で優秀賞を受賞した。

活動の概要
プリンス電機の地球温暖化防止活動、3つのスリムエコ「スリムエコ製品」「スリムエコ活動」「スリムエコ企業」の一環で、『未来の担い手、子供たちへ「あかりの環境学習」』の活動をしている。
未来の担い手、子供たちが、自ら感じ、考え、行動する環境学習を目指して! 照明専門メーカーならではの環境・CSR活動として、『未来の担い手、子供たちへ「あかりの環境学習」』を出前講座と展示会で展開している。出前講座は、 2009年10月現在までに地元の横浜市立小学校では10校767名に実施している。あかりの基礎実験や体験を通して、児童が身近な現象や物に興味・関心を持つ意識を育成し、身近な消費生活とグリーン購入から、楽しく環境に配慮した生活や製品の工夫を知ることで、将来に渡り、自らが地球温暖化防止に興味を持ち、考えて、行動してくれるように啓発活動を行っている。
小学校の先生が実施したいが、費用や時間、専門性の問題で実施が難しい実験を多く取り入れている。地元の中小企業ならでは、子供たちや地域・学校教育を重視した、きめ細かい環境の取り組みと言える。
2007 年、2008年エコプロダクツ展では、実験と体験でクイズに答えて照明のグリーン購入ポイントをLCAで知る、小中学生向け環境学習プログラム「実験・体験!蛍光ランプでダイエット!CO2↓」を実施した。プリンス電機では、今後も幅広い環境活動で地球温暖化防止に貢献していく方針。

グリーン購入とは
「グリーン購入は、環境負荷ができるだけ小さい製品やサービスを、環境負荷の低減に努める事業者から優先して購入すること。」
グリーン購入大賞とは
グリーン購入に関する先進事例を表彰し広く紹介することで、全国の各種団体にグリーン購入の取り組みを普及させていくことを目的として、98年に創設された表彰制度。今回で第11回目。
グリーン購入大賞の審査方法
書類による一次審査、二次審査、及びプレゼンテーションによる本審査。
今回の審査総評(主催:グリーン購入ネットワーク)
第11回グリーン購入大賞では、従来のテーマである「行政や企業のグリーン購入の推進」、「環境配慮型製品・サービスの開発とコミュニケーションの推進」、「グリーンコンシューマーの育成」に加え特別部門として「食に関するグリーン購入の取り組み」をテーマに募集。
全国の様々な企業・団体から74件の応募が寄せられ、そのいずれもが特徴的かつ取り組み水準の高いものでした。 今年の特徴は、カーボンフットプリント、カーボンオフセットの取り組み、サービス分野や環境教育などの取り組みなど、大変幅広い分野から応募が寄せられた。



◆この件での読者様 お問い合わせ先◆
プリンス電機株式会社 企画業務部 企画課
Tel:045-501-4752 Fax:045-501-4730

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  [124] 東北電力、耐震装置付き高所作業車を導入 2009/11/27 09:00:58 (修正済み) 

耐震装置付き高所作業車の導入について

〜余震の発生が懸念される環境下での作業安全を確保し、早期復旧を目指す〜


 当社では、大規模な地震などによる自然災害に備え、従来から、災害に強い設備の形成と復旧対応体制の整備、充実に努めてきております。こうした取り組みの一環として、余震が懸念される環境下での作業安全の確保などを目的として、平成19年度に車輌メーカーのアイチコーポレーション(本社:埼玉県上尾市 代表取締役社長:佐藤則夫氏)と共同で、「耐震装置付き高所作業車」を開発し、順次導入を進めております。

 高所作業車では、作業員が乗り込む「バケット」を、「ブーム」や「ターンテーブル」という装置の伸縮や回転により、車両の高さ方向に約15m、横方向に約11mまで自由自在に移動させることができます。また、「ブーム」を横方向に伸ばした状態の時などは、車輌に荷重がかかるため、車輌の自重と付属している「ジャッキ」の地面との接触圧力などにより、車輌の安定を保っております。しかしながら、高所作業中に地震が発生した場合には、車輌の揺動により安定性が損なわれる懸念があります。平成16年10月に発生した新潟県中越地震では、復旧作業中に震度6クラスの余震が頻繁に発生し、復旧作業員へ大きな不安を与えました。こうしたことを踏まえ、当社は、高所作業車で作業を行う作業員の安全確保、ならびに車輌の転倒・破損を防止するための対策の検討に着手したものです。耐震対策の検討にあたっては、高所作業車実機を使用した国内初の加振試験などにより、車輌の耐震強度や高所作業車の作業安定領域などの分析を行いました。「耐震装置付き高所作業車」は、そうした検討を経て開発したものです。

 「耐震装置付き高所作業車」の主な特徴は次のとおりです。

 ●加振試験の結果、震度6強程度の大きな振動でも「バケット」の移動範囲が最大許容値の80%以内であれば車輌は転倒せず、破損も発生しないことが確認されました。このため、スイッチの切替えひとつで「バケット」の移動範囲を自動的に最大許容値の80%以内に制限する「作業範囲規制システム」を搭載しています。

 ●車輌の安定を確保するために使用する「ジャッキ」とその下に敷く「ジャッキベース」について、地震の揺れによって外れることのないよう 「一体型ジャッキベース」を採用しています。

 ●作業員に対して、大きな揺れが来る前に警報を発報し、いち早く危険を知らせる「地震感知器」を搭載しています(搭載は一部の車両のみ)。

 こうした「耐震装置付き高所作業車」の導入により、作業員ならびに車輌の安全が確保され、作業効率の向上につながります。また、これにより災害の早期復旧が図られ、お客さまに、より早く電気をお届けすることができるものと考えております。

 「耐震装置付き高所作業車」については、従来の高所作業車の車輌更新時期などの機会にあわせ、平成19年度から順次、入替えを行っており、平成21年度末までに、全営業所の高所作業車(134台)の更新が完了する予定です。

 当社では、災害発生時における迅速、的確な対応に向けて、今後とも災害対応力の強化に努めてまいります。


以上

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  [123] パナソニック電工、照明設計者向けポータルサイト「P.L.A.M.(プラム)」を開設 2009/11/11 21:33:00 (修正済み) 

パナソニック電工株式会社は、照明設計者向けのポータルサイト「P.L.A.M.(プラム)」を2009年11月11日より開設いたします。
 欲しい空間演出手法から検索できる施工事例コンテンツや、照度計算ツールのダウンロードなど、設計者の視点で照明計画に必要な情報・ツールを集約しました。特に、当社独自の空間の明るさ感指標「Feu」(※1)を用いた、オフィスや店舗など分野別モデルプランを掲載。分野別のFeu設計の考え方や基準、経済比較、おすすめ製品なども紹介。WEBカタログや製品紹介サイトへもスムーズに移動できるため、実際の照明設計に役立てていただけます。
 これにより照明設計者の業務支援を通じ、当社からの発信情報をタイムリーに提供することを目指します。


 ※1:明るさ感指標「Feu(フー)」は、「空間の明るさ感」を数値で定量的に表現することができる当社独自の指標で、空間観察時の視野に存在する天井、壁、床から眼に入ってくる光を総合的に捉えたもの。Feuは、フランス語で「火・炎」という意味。


名称:P.L.A.M.(プラム)[Click]
OPEN日:2009年11月11日(水)


■主な特長
 照明計画に必要なコンテンツを集めました。
 ・設計者がイメージする「空間演出手法」から欲しい施工事例を検索可能
 ・当社独自の照明理論「Feu」を用いた分野別(オフィス・店舗・外構・パブリック)のモデルプラン
 ・光を楽しみながら体感できる、照明設計者育成のための「あかりのワークショップ」のご案内
 ・既に約16,000名に利用頂いている照明設計ツール(ルミナスプランナーライト)を、より使いやすく、また機能も付加したバージョンアップ版の提供などをさらに改良。


■全体構成
 (1)事例を探す(納入事例検索・分野別モデルプラン検索)
 (2)設計知識とツール(Feu設計資料・照明設計資料・設計ツールダウンロード)
 (3)製品を探す(各商品の電子カタログ、姿図データ、配光ダウンロードなど)
 (4)ニュース・イベント(あかりのワークショップ・業界イベントニュース・ニュースリリース)
 (5)FAQ・お問い合わせ(全国各地のEC窓口のご紹介・Q&A・お問い合わせ)

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